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激辛マニア 赤赤とうがらし味をレビュー!原点の味が16年ぶりに帰ってきた!

スナック菓子

こんにちはこんばんは!Pridestです( ´ω` )/
本記事では2022年6月6日にジャパンフリトレーから発売された

激辛マニア 赤赤とうがらし味の食レポとなります。

上記の日にちはコンビニ系統での発売日であり
スーパーなどに置かれる日は7月4日となります。

辛味の三連獄は激辛マニアとしては方向転換した味となっていましたが
今回の赤赤とうがらし味は初代の味を再現した商品となっています。

個人的にですが辛味の三連獄ももちろんおいしかったですが初代の時から食べていた
私からするとこちらのほうが断然興味があります(笑)

Pridest
Pridest

初代激辛マニアが発売されたのが2006年、
もう15年以上前じゃないか…!( ゚Д゚)

この激辛マニア、すごく楽しみにしてたので発売日当日から
あちらこちらコンビニを巡ったのですがどこにも見つからない…!

結局発売日に購入することができず次の日、その次の日も探し回ったのですが
やっぱり見つからなくて最終的にゲットできたのは発売日から3日後のことでした( ノД`)

ミニストップで発見できて激辛フェアと題して辛い食べ物がまとめられた

スペースができていてそこに置かれていました。
出ていた5~6袋の激辛マニアを全て回収したのは私です、ゴメンナサイ(笑

   辛さ:★★★★★★★★☆☆

ファーストタッチこそ辛さの実感はわかないものの3口目、4口目辺りから本領発揮。
徐々に、そして確実に辛さが蓄積されていき食べ終わった時には鼻水チラリ(笑

食べ終わってしばらくの間は舌にヒリヒリ感が残りますね(・ω・)

辛さに慣れてる方には良い辛さ加減、欲を言えばもう少し辛くてもいい気もしますが
辛さに慣れてない方にとっては悶絶する辛さではないでしょうか。

辛味の三連獄とどっちが辛いと問われたら僅差で赤赤とうがらしですね

 美味しさ:★★★★★★★★★☆

ジャパンフリトレー公式より『製造可能なギリギリのラインまで辛味成分を配合』、
激辛好き以外には連食不可能な、挑戦状とも言える渾身の一品』等、

とにかく激辛を追求して作られた本商品。

激辛の食べ物って辛さを追求すればするほど美味しさが
置いてきぼりになるというのは割とある話ですが
この激辛マニアはしっかりと美味しさも感じることができます。

Pridest
Pridest

美味しさを感じるためにまずはこの辛さに
耐えれる前提の話ではありますが…w

かなり辛い商品なので見た目はかなり赤い、と思いきや
想像してたよりも赤いわけでもなく匂いについても唐辛子の香りが
めっちゃするってこともなくてちょっと拍子抜けでしたw

 リピート:★★★★★★★★★☆

一度食べ始めたらこの辛旨さに手が止まりません、虜になります。
それほどこの中毒性あるヤミツキ感はヤバい、もちろん良い意味のヤバいよ?

初代の味を再現したとのことですが再現した今回よりも初代のほうがもっと
パウダーが大量にかかってて味が濃かったような気が…?

もうかれこれ15年以上の前の話なので私の味覚が変わっただけかもしれませんがw

パッケージ:★★★★★★★★★★

パッケージ見るだけで一般的な人から見れば危険信号全開、
辛党から見れば無意識に手に取ってること間違いなし!w


パッケージ裏には初代激辛マニアのパッケージが小さく映っています。懐かしすぎる(笑
その初代のパッケージで使用されていた赤唐辛子の粉で文字をデザインしているなど
初代をリスペクトしていることがとても伝わります。

 総合評価:★★★★★★★★★☆

私が辛すぎて食べれない!!と初めて嘆いたスナック菓子が初代の激辛マニアでした。
その初代激辛マニアの味が今の時代に帰ってきました。

あの頃はヒーヒー悲鳴をあげて完食するのさえ困難でしたが今では問題なく
完食できることから辛さへの耐性レベルが上がった自分に乾杯である(笑)

この激辛マニアを製造する現場は防塵ゴーグル・マスクを備えなければならないほどの
とても過酷な環境の下で作られているようでもうただただありがとうですね、ほんと。


そんな過酷な製造現場と知りながらも欲を出したくなるのが辛党の本音(ぉ
無理と分かっていながらももう1~2ランクほど辛さを増強した激辛マニアが食べたい…!w

Pridest
Pridest

もちろんただ辛くしただけでなく美味しさも忘れずにね!
この声届いてほしいなあああああああ!!

一度見つけて以降もずっと探しているんですが見つけれていなくてまだ私の中での
激辛マニアの満足度は満たしてない様子。探しにいきますかあ!!!ヽ(´ー`)ノ

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